ちょっと待って!

それって詐欺じゃない?

「もしかして…」そう思うならまず相談

詐欺業者への対応は弁護士に相談しましょう

まずはWEBで診断を。

パチンコ・パチスロ詐欺

まず大事な事は「パチンコ」に「攻略法は無い」という事です。

これは憶測などでは無く「事実」です。

パチンコの台は法規に基づいて製作されていますので、「遊技の公正を害する調整機能」を有しない事が条件になっています。

知っている人は得をし、知らない人が損をする様な機能をつけてはいけない事になっているのです。


「攻略法を教えます」「出る台を教えます」と称して広告を出し、問い合わせてきた客に金を振り込ませ、怪しげな情報を教える。

「○○という機種では、まず××が出るまで打ち、そのあとボタンを押す順番を変えると、大当たりが強制的に発生します」などという嘘の大当たり強制打法を教える。

一部のパチンコ・パチスロ雑誌には、今でもこの種類の広告が掲載されていが、こんな攻略法は存在しない。攻略会社に「当らない」という苦情を言うと、

「手順が間違っている」「もっと練習が必要」「タイミングが微妙に違う」「それは裏基盤だ」等と言われる。その苦情を重ねるうちに諦めてしまう。

攻略法被害例 「ホールやメーカーと提携している」「違法では無い」「稼げる」と謳い、登録料金を騙し取る手口。

一度振り込んでしまうと、次から次へと追加料金や、別コースを勧められ、 取り戻せると思って、被害金額が多くなる。


ケータイで「あなただけに攻略法を売ります」などと言ってくる勧誘は、100%詐欺だと断言できます。「攻略法教えます」「出る台を教えます」の電話・メールは、すべて詐欺です。断定出来ます。実際に存在した攻略法は、とっくの昔に無効になっている。パチンコ・パチスロ店の会員サービスや情報会員にも要注意。 安易に登録すると、情報流出により詐欺電話とメールが増える可能性があります。